客観的な真実なんてないのです。都合の良い「真実」があればいいのです。
長い間、科学は、客観的な真実とは何か、真理とは何か、を探求してきたと思ってきたけれども、それは、意味があったことなのだろうか。
2017年1月3日火曜日
2017年1月1日日曜日
日経新聞、元旦号
元旦の日経、トップは破壊と創造、迫り来る第4次産業革命、別紙はIT 未来 いま。全面見たけど、浮いたテクノロジー礼賛記事ばかり、IoTやAIは、夢物語でなくでなく、どう実施するかに興味が移っている。中小企業の一言もない。何十年と日経元旦はその年の経済を占うもの、企業経営の指針となるもの、として、参考にしてきたけど、こんな無内容な日経元旦号は初めてだ。
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